年に一度のお楽しみ。新米をめいっぱい楽しむ記事10選

年に一度のお楽しみ。新米をめいっぱい楽しむ記事10選

年に一度の新米の季節がやってきましたね。
普段はパン派だという人も、新米という言葉を聞けば、「そのまま食べようか、塩むすびにしようか、それともイクラ?いや、卵かけご飯か?」と心躍ることでしょう。

年に一度のお楽しみ。新米をめいっぱい楽しむ記事10選

というわけで今回は、hitotema記事の中から新米を楽しめる記事を集めてご紹介!お取り寄せからレシピ、美味しいお米の炊き方まで、一通り揃っています。

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1.ごはん同盟さんに聞く、ごはんのおとも3選

白ごはんのプロとして大活躍中の夫婦ユニット「ごはん同盟」のシライジュンイチさんおすすめの“ごはんのおとも”を、白央篤司さんが実際にお取り寄せして実食レポートする記事。

加島屋さんの「一口筋子」は魚卵好きなら誰もが心惹かれるビジュアルですが、FAX注文の「天狗党のなんばんしょうゆ」もレア。とびきり美味しい海苔ととびきり美味しいわさび漬けの合わせ技も、ぜひ試してみたい組み合わせです。

記事URL:https://hito-tema.net/gourmet/stock-product/13508

2.海の恵みが詰まった岩手「瓶ドン」

瓶ドンとは?

牛乳瓶にウニを詰めるという、なんとも羨ましい習慣がある岩手県宮古市。そのアイデアを生かしたご当地グルメが「瓶ドン」です。

もともとは宮古の飲食店やレストランでのみ提供されていたのですが、今年の6月から通販が始まり、コロナ禍で旅行が難しいなかでも食べられるようになりました。めかぶや昆布が、名脇役としていい仕事をしています!

記事URL:https://hito-tema.net/gourmet/stock-product/15385
お取り寄せURL:https://store.shopping.yahoo.co.jp/kakeashinokai/b5dcb8c5bb.html

3.手作りで極上!腰塚のコンビーフ

まずは見ていただきましょう1!

新米に合うのは海産物だけではありません。こちらは、既成概念を覆すと話題の、腰塚のコンビーフ。

サンドイッチでもポテトサラダでも、そのままおつまみとしてでも美味しいのですが、やはりいちばんのおすすめはコンビーフ丼。卵黄をトッピングして、お好みで黒こしょうをガリガリ挽いて……さあどうぞ!

記事URL:https://hito-tema.net/gourmet/stock-product/191
お取り寄せURL:https://anshindo-d.com/fs/anshindo/c/393

4.飲める脂!山西牧場の絶品カレー

豚角煮カレー完成写真

とんでもなく美味しい豚肉として話題の、茨城県の山西牧場さん。お肉の美味しさは言うまでもありませんが、お肉に負けず劣らず有名なのが、絶品のレトルトカレーなんです。

「豚角煮カレー」「常陸の輝き」、そして1袋2,500円の「三右衛門カレー」の3種類があります。新米をますます美味しくすること、間違いなし!
記事では、カレー以外もご紹介しています。

記事URL:https://hito-tema.net/gourmet/stock-product/6966
お取り寄せURL:https://yamanishifarm.com/

5.甘辛味がごはんに合う!山田のフラヰ

でき上がり

謎のキャラクターのインパクトが強烈なのは、「山田のフラヰ」。ウナギでも有名な鹿児島県志布志市の山田水産自慢の冷凍食品です。

イワシとサバがあるのですが、これがとにかくごはんに合う!特に甘辛いタレが絡んだいわしカツとさばカツは特に相性◎。最近は解凍済みの状態で大手スーパーのお惣菜コーナーに並んでいることもありますので、要チェックです。

記事URL:https://hito-tema.net/gourmet/stock-product/7982
お取り寄せURL:https://yamadasuisan.shop/

6.老舗米屋に聞く、お米の炊き方のコツ

極の炊きたて2

続いては、お米を美味しく炊くコツを詳しくご紹介する記事。教えてくれるのは、京都の老舗米屋「八代目儀兵衛」さんです。

美味しく炊くコツから新米が美味しい理由まで、しっかり解説してあるお役立ち記事。京都と東京にある「米料亭」が予約が取れないほどの人気だというのもうなずける内容です。

記事URL:https://hito-tema.net/special-feature/14925

7.簡単で美味しい、きゅうりレシピ

きゅうりの漬物

ここからは、新米と一緒に食べたいレシピをご紹介していきましょう。

きゅうりの旬は過ぎてしまいましたが、ぜひご紹介したいのがホマレ姉さんのレシピ。いまや全国区の知名度を誇る山形名物の「だし」と、甘辛い味付けのお漬物の2種類が紹介されています。

ホマレ姉さんのレシピは簡単で美味しいだけでなく、台所の静謐な空気が感じられるような写真も魅力です。

記事URL:https://hito-tema.net/recipe-and-column/cuisine-recipe/11941

8.宮崎の自慢!チキン南蛮のレシピ

完成写真

ツヤツヤの炊きたてごはんには、やっぱり揚げ物!普通の唐揚げもいいですが、たまにはチキン南蛮はいかがでしょう?言わずと知れた宮崎名物ですが、いまや定食屋さんの定番料理でもありますね。

こちらのレシピでは、タルタルソースのレシピもあわせてご紹介しています。カロリーを忘れて、たっぷりどうぞ!

記事URL:https://hito-tema.net/recipe-and-column/cuisine-recipe/6007

9.これはテッパン!豚の生姜焼きのレシピ

完成写真

豚肉の生姜焼き。しみじみ美味しい、誰もが好きな味ですよね。でも、簡単なようでパサつきやすいので、めんどくさくなって「生姜焼き味の豚野菜炒め」で済ませてしまうことが多いのが現実……。

でもせっかく新米があるなら、豚肉が主役の正統派を作ってみましょう。しっとり美味しく仕上げるコツ、あります!

記事URL:https://hito-tema.net/recipe-and-column/cuisine-recipe/2596

10.ふっくら美味しいブリの照り焼きのレシピ

完成写真

最後は和食派におすすめの、ブリの照り焼きのレシピ。ふっくらしたブリの身と甘辛い煮汁がごはんに最高に合うんですよね……!パサつかせずジューシーに仕上げる方法をレシピで解説しています。

ちなみに、チキン南蛮と生姜焼きとブリの照り焼きは、いずれも藤永瞳さんの記事。昭和ごはんとご当地レシピを毎月連載してくださっています。ディズニーレシピの和訳記事もたくさんありますので、他のレシピもぜひご覧くださいね!

記事URL:https://hito-tema.net/recipe-and-column/cuisine-recipe/3973

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